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2017年6月14日NEW

北陸電力石川支店は最新省エネ技術を紹介しました。

先日、当支店では「北陸電力ビジネスサポート」を開催し、メーカー・ESCO事業者を講師にIOTを活用した省エネ手法の支援事例など紹介しました。
http://www.rikuden.co.jp/syouenesyuhou/index.html

2017年6月14日NEW

清水建設は建物付帯型の水素エネルギー利用システムが本格稼働しました。

清水建設(株)<社長 井上和幸>と国立研究開発法人産業技術総合研究所<理事長 中鉢良治>との共同研究として、同研究所の福島再生可能エネルギー研究所(FREA)内に建設された建物付帯型の水素エネルギー利用システムが、本日6月1日から本格的な実証運転を開始します。計画では、2018年3月まで実証運転を行い、システムの性能を検証するとともに、当社が開発したスマートBEMSによる最適な制御技術の確立を目指します。
http://www.shimz.co.jp/news_release/2017/2017010.html

2017年6月14日NEW

中部電力株式会社は気象予測を基にAI・IoT技術でエアコンを快適に省エネ運転快適な低炭素化住宅の実現を実証実験する共同研究に取り組む

中部電力株式会社は、独立行政法人都市再生機構、株式会社環境エネルギー総合研究所等とURの所有する賃貸住宅において、快適な低炭素化住宅の実現を目指し、気温予測等にもとづきエアコンを制御する共同研究に取り組むことで合意いたしました。
https://www.chuden.co.jp/corporate/publicity/pub_release/press/3264465_21432.html

2017年6月 6日

中部電力は長谷工と電力・ガス販売について業務連携しました。

中部電力は長谷工アネシスと、電力・ガス販売について業務提携に関する契約を締結したと発表した。「電気とガスのこともわかるんだ♪」

https://www.chuden.co.jp/corporate/publicity/pub_release/press/3264387_21432.html

2017年6月 6日

清水建設は建物付帯型の水素エネルギー利用システムが本格稼働しました。

清水建設(株)<社長 井上和幸>と国立研究開発法人産業技術総合研究所<理事長 中鉢良治>との共同研究として、同研究所の福島再生可能エネルギー研究所(FREA)内に建設された建物付帯型の水素エネルギー利用システムが、本日6
月1日から本格的な実証運転を開始します。計画では、2018年3月まで実証運転を行い、システムの性能を検証するとともに、当社が開発したスマートBEMSによる最適な制御技術の確立を目指します。

http://www.shimz.co.jp/news_release/2017/2017010.html

2017年6月 1日

関西電力は「トラブル対応たのむ」と 東京電力「いいよ」 の 提携しました。

関西電力は、首都圏における家庭向け電力販売の新たな取り組みとして、東京電力パワーグリッドと提携し、「でんきの駆けつけサービス」の提供を開始すると発表した。
https://kepco.jp/miruden/ServiceTop/denki

2017年6月 1日

高砂熱学工業株式会社は愛知県「企業の森づくり」事業に参画しました。

高砂熱学工業は、CSR活動の一環として、昨年よりグループを挙げて、国・都道府県が推進する「企業の森林づくり」に賛同し、全国的な活動に着手しております。
https://www.tte-net.com/corporate/topics/204/20170531.pdf

2017年5月26日

2017年5月19日2017年度総会が開催された。新理事3名の選任、16年度の事業報告・決算と17年度の事業計画・収支計画が承認された。その後、村上周三・建築環境・省エネルギー機構理事長の講演、茅会長の挨拶からの懇親会も行われた。

新理事3名(大阪ガスエネルギー事業部東京総括部長 高月和義氏、スターメンテナンスサポート社長 桒野貴宏氏、東京ガス都市エネルギー事業部技術支援部長 斉藤孝史氏)の選任、16年度の事業報告・決算と17年度の事業計画・収支計画が承認された。その後、村上周三・建築環境・省エネルギー機構理事長の講演「民生部門の脱炭素に向けた長期展望」、茅会長の挨拶からの懇親会も行われた。

2017年5月26日

東京ガスは燃料電池(5kW級)の発電効率、65%に到達しました。

東京ガスは、家庭用や業務用に実用化されている固体酸化物形燃料電池(SOFC)の発電効率をさらに向上させる技術を開発し、世界で初めて5kW級の出力規模にてAC発電効率65%相当を実証しました。今回、東京ガスが開発したSOFCの高効率化技術は、投入した燃料をより多く発電に利用するためのSOFCスタックの二段化技術と燃料再生技術の2つの技術と、少ない未利用燃料において熱自立する技術の、計3つの技術を組み合わせることにより、世界で初めて5kW級の出力規模にてAC発電効率65%相当を確認しました。
http://www.tokyo-gas.co.jp/Press/20170523-01.html

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