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2014 9月28日

東邦ガス株式会社と西部ガス株式会社は省エネ対策を提案する省エネ診断ソフト「e(い)ごこち診断」を開発しました

東邦ガス株式会社(社長:安井 香一)は、西部ガス株式会社(社長:酒見 俊夫)および大日本印刷株式会社(社長:北島 義俊)と共同で、ご家庭の省エネ対策を提案する省エネ診断ソフト「e(い)ごこち診断」(以下「本ソフト」)を開発しました。当社は、本ソフトを活用し、省エネで快適な暮らしの実現に向けた提案活動を展開していきます。
本ソフトは、お客さまの家族人数、使用機器の種類や利用状況等にもとづき、水道光熱費のシミュレーションや設備性能の診断を行い、省エネ・省CO2対策とその効果等をご提案するものです。当社は、専用のタブレット端末を活用した診断を通じてお客さまのニーズを把握し、水道光熱費のシミュレーションに基づく改善提案や省エネ行動のアドバイスを行うことにより、高効率で快適・安全なガス機器の拡販やリフォームの提案につなげていきます。

http://www.tohogas.co.jp/corporate-n/press/1193981_1342.html

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