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2016 10月10日

株式会社 東芝と東北電力株式会社は岩谷産業株式会社と世界最大規模の水素エネルギーシステムの開発検討に着手しました。

株式会社東芝(本社:東京都港区、代表執行役社長:綱川智、以下、東芝)、東北電力株式会社(本社:宮城県仙台市、取締役社長:原田宏哉、以下、東北電力)、岩谷産業株式会社(本社:大阪府大阪市、代表取締役社長:野村雅男、以下、岩谷産業)は、国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)が公募した「水素社会構築技術開発事業/水素エネルギーシステム技術開発」に共同で提案し、本日、委託事業の採択を受けました。
本事業では、福島県内を実証エリアとして、世界最大規模の水素製造装置を備えた貯蔵・輸送、利活用までを含む水素エネルギーシステムの構成および仕様を検討するとともに、事業可能性を調査し、2017年9月までに結果をまとめる予定です。
https://www.tohoku-epco.co.jp/news/normal/1192828_1049.html

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