お問い合わせアクセスよくある質問Englishサイトマップ

ホームニュース横河電機は、キャビテーションをリアルタイムに検知することで、ポンプの劣化防止と保守作業の効率化を支援する検知システムを開発・発売します。

ニュース

2019 2月25日

横河電機は、キャビテーションをリアルタイムに検知することで、ポンプの劣化防止と保守作業の効率化を支援する検知システムを開発・発売します。

横河電機株式会社(本社:東京都武蔵野市 代表取締役社長:西島 剛志)は、OpreX™ Asset Management and Integrityのラインアップとして、キャビテーション※1をリアルタイムに検知することで、ポンプの劣化防止と保守作業の効率化を支援する「キャビテーション検知システム」を開発、1月31日から発売しますのでお知らせします。本システムは、ポンプが振動や異音が発生する前の初期状態のキャビテーションを検知し、定量化して示すことでプラントの保全活動の効率化を支援します。
https://www.yokogawa.co.jp/cp/press/2019/pr-press-2019-0117-ja.htm

前の記事

次の記事

アーカイブ

  • プレスリリース バックナンバー
  • 2010年